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親鸞会.NETガイド

親鸞会の情報をお届けするポータルサイト『親鸞会.NET』に掲載されている情報を、ここでカテゴリー別にご紹介しましょう。

親鸞会.NET


◆親鸞会 仏教講座

親鸞会では、親鸞聖人の教えをわかりやすく解説しています。親鸞会.NETで紹介されているカテゴリーを、いくつかの話題をピックアップしてご案内します。
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◆法子と朋美の親鸞会講座

浄土真宗親鸞会のネット案内役の法子が、朋美さんと一緒に、富山県射水市にある浄土真宗親鸞会の親鸞会館を案内していきます。
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◆歎異抄に魅せられた人々

『歎異抄』は、作家、哲学者、右翼の活動家から左翼の思想家まで、最も広範な読者を持つ仏教書の筆頭と称されています。
“一流”といわれる人たちが、歎異抄をどう語っているのか、シリーズで紹介しています。
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◆歎異抄解説書の比較対照

高森顕徹先生著『歎異抄をひらく』が、親鸞聖人自作の『教行信証』や、覚如上人、蓮如上人のお言葉で、古今の歎異抄解釈の間違いや曖昧さをどのように正され、『歎異抄』の真意をひらかれているか、比較しています。
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◆「雑行を捨てよ」の真意

《「雑行を捨てよ」の真意》について連載しています。
「親鸞聖人の教えに善の勧めはあるか、ないか」
ネット上で、浄土真宗の重要な教えについての論争を解説。
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◆親鸞会の勉強会に行ってみよう

親鸞会の勉強会には、どうやって参加したらいいんですか?」
という皆さんからのご質問に、イラストでお答えします。
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親鸞会|顕正新聞に学ぶ|論説

浄土真宗 親鸞会の公式ホームページには、親鸞会発行の『顕正新聞(けんしょうしんぶん)』に掲載された記事が紹介されています。
ここでは、親鸞会『顕正新聞』の論説に掲載された記事をご案内しましょう。

※顕正新聞とは・・・浄土真宗親鸞会から毎月1日と15日、親鸞会会員(親鸞学徒)に発行される機関紙のこと。親鸞聖人のみ教えを伝え、各地の親鸞学徒の話題などを紹介しています。

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平成23年07月15日号:仏法者は因果の道理を深信する
因果の道理は、仏教の根幹です。
因果の道理を説かない仏教はありません。親鸞会では、お釈迦様の説かれた仏教の根幹である因果の道理を懇切丁寧にお話しています。

平成23年06月15日号:弥陀の本願と親鸞聖人
阿弥陀仏の本願に救い摂られた親鸞聖人には、何よりも疑いようのない明らかな〝まこと〟が、「阿弥陀仏の本願」のみでした。歎異抄2章の「弥陀の本願まことにおわしまさば」の真意を親鸞会は明らかにします。

平成23年06月01日号:苦悩の真因知るは雨夜の星
政治や経済、科学、医学、法律、芸術、全て人の営みは幸福のためにあります。しかし、物質的に豊かになっても、苦悩は少しも減少してはいません。なぜなら、苦悩の真因を間違えているからなのです。苦悩の真因を親鸞聖人はどのように教えておられるのか、親鸞会は明らかにします。

平成23年05月15日号:『正信偈』起草の目的は何か
親鸞聖人は今日、世界の光と仰がれています。それは、親鸞聖人が90年の生涯教えていかれた教えが、全人類の救われるたった一本の道だからです。その親鸞聖人のみ教えのすべてがおさまっているのが『正信偈』です。起草された目的を『正信偈』のお言葉で親鸞会は明らかにしています。

平成23年05月01日号:全て弥陀の御心のままに親鸞学徒の道

平成23年04月15日号:親鸞学徒の変わらぬ使命

平成23年04月01日号:後生の一大事の解決 仏教の役割

平成23年03月15日号:弥陀の方便なくして真実へは入れぬ
阿弥陀仏は、十方衆生を真実の十八願で救うために、十方衆生を相手に、十九、二十の方便願を建てられています。
十八願だけで救えるのなら、弥陀が方便二願を建てられるはずがありません。
十八願の誓いを果たすために、絶対必要不可欠な方便だったのです。親鸞会で、親鸞聖人の教えられた真仮がわかります。

平成23年03月01日号:龍樹菩薩と弥陀の本願
すべての人間を「煩悩具足の凡夫」と見抜かれて“そのまま救う”と誓われた弥陀の本願だけが、私たちの救われる道であることを、親鸞聖人は教えてくださいました。その弥陀の救いを開示された龍樹菩薩の教えを、親鸞聖人は『正信偈』にそのまま引用されています。

平成23年02月15日号:親鸞聖人750回忌と親鸞学徒
真宗の危機は、人類の危機。知らされた人から、正確に、たゆまず、熱く叫び抜く。それが親鸞学徒の責任でしょう。
親鸞聖人750回忌は「浄土真宗、今盛んなり」と、人々に南無阿弥陀仏の大宝を届ける勝縁としたいものです。

平成23年02月01日号:聞き誤ってはならぬ「雑毒の善」
「雑毒の善」と聞くと、しなくてもよいと思ったり、〝不純な気持ちでやるのは悪だ。やらぬほうがよい〟とまで誤解する人があります。
自分に都合がよいからなおさらでしょう。ここに今日、浄土真宗が急速に衰退した原因の一つがあるのです。どういうことか、親鸞会で学ぶことができます。

平成23年01月01日号:無上仏の御心のままに

平成22年12月15日号:五劫思惟は誰のため
私たち親鸞学徒は、阿弥陀仏が本願を建てられた御意を親鸞聖人が微塵の計らいも入れず開顕なされた三願転入のみ教えを、決して踏み外してはならないのです。親鸞会で、三願転入のみ教えを知ることができます。

平成22年11月15日号:一切の滅びる中に 滅びざるまこと
一切の滅びる中に、唯一つ滅びない真実は「弥陀の本願のみ」であると親鸞聖人は教えられています。弥陀の本願は、どんな人も必ず絶対の幸福に摂め取り、永久に捨てない誓いです。親鸞会は、常に、親鸞聖人が明らかにして下された阿弥陀仏の本願一つをわかるようにお伝えしています。

平成22年11月01日号:釈迦一代の教えは 弥陀の方便の善なり
「八万四千の法門」とは釈迦一代の教え、仏教をいいます。その教えは、万人に「後生の一大事」があることと、その「解決方法」の二つです。ですから仏教は、後生の一大事に始まり、その解決で終わるのです。釈迦一代の教えを、親鸞聖人が「弥陀の方便の善」とおっしゃった御心を、親鸞会で知ることが出来ます。

平成22年10月15日号:往生の大事 一念に決する弥陀の救い
「仏願の生起・本末」の「仏願」とは阿弥陀仏の本願です。それはどんな者を相手に誓われたお約束か。苦悩にあえぐ全人類を、われ一人救わんと奮い立たれた阿弥陀仏が、どのように本願を建てられ、結果どうなったかを「生起本末」と言われています。仏願の生起本末について、親鸞会の法話では、常に明らかに説かれていますので、詳しく知ることが出来ます。

平成22年10月01日号:人類の迷信を破り龍樹菩薩殉教す
死んだらどうなるか。すべての人にとって、これほど重大な問題はありません。この疑問に答える人類の思想を、仏教では「有無の二見」と大別し、どちらも外道と排斥します。どんなことか、親鸞会で学ぶことが出来ます。

平成22年09月15日号:「煩悩の喜び」と「弥陀の救い」
踊躍歓喜の心が無く、早く浄土へ往きたいとも思わないのは、どうしてでしょうか。率直な問いに、「唯円、おまえもか。親鸞も同じだ」と、虚心坦懐に答えられている。『歎異抄』9章に記されている対話です。多くの学者も誤解しているところですが、親鸞会では、親鸞聖人の書かれた『教行信証』を物差しとして、『歎異抄』の真意を明らかにしています。

平成22年09月01日号:弥陀釈迦の大恩
この世のどんな大恩でも、命を捨ててお返しできないものはないだろうが、親鸞聖人の恩徳讃は、「身を粉に」「骨砕きても」なお報い切れない大恩のあることを教示なされている。親鸞聖人の恩徳讃の御心を、親鸞会で知ることができます。

平成22年08月15日号:「真仮を知れ」親鸞聖人の教え
“真”とは「人生の目的」、“仮”とは、生きがいや趣味、目標など「人生の手段」のことである。「目的」と「手段」の水際のつかぬのを、「真・仮を知らざる」と言い、生命の大歓喜のないのを「如来広大の恩徳を迷失す」と言われている。親鸞聖人のみ教えを知ることで、人生の目的がハッキリします。その親鸞聖人の教えられたことを親鸞会は、現代の言葉でわかるようにお伝えしています。

平成22年08月01日号:仏法は聴聞に極まる
弥陀の18願(真)の救いは、「聞其名号」であるから「聞」で決する。「聞」は、「弥陀の呼び声」を聞く「聞即信」の「聞」である。「聞く」一つで決定する弥陀の救いだから、肝要は聞法であることは歴然だ。親鸞会では、親鸞聖人が教えられたように「仏法は聴聞に極まる」ことを皆さんにお伝えしています。

平成22年07月15日号:生死の苦海に大船あり
苦海に溺れる私たちを、必ず乗せて渡す救助の大船の厳存を教えられ、この船に乗ること一つが、万人共通の人生の目的だと親鸞聖人は教えられています。苦しみ悩みの波が次から次へとやってくる海のような人生で、人は何のために生きねばならぬのか、親鸞会でハッキリと分かります。

平成22年06月15日号:仏教の根幹・三世因果の教えと”今”を強調された親鸞聖人
三世因果の道理は、現在の自己を徹見せよ、現在の自分が明らかに知られれば、過去も未来も皆分かると教えられています。三世因果の道理を根幹に親鸞聖人は、弥陀の本願真実を「平生業成」「現生不退」「不体失往生」と開顕されています。平生業成の親鸞聖人のみ教えを親鸞会で知ることができます。

平成22年06月01日号:三願転入は弥陀のお計らい
本師本仏の阿弥陀仏には、四十八のお約束がある。世に名高い、弥陀の四十八願といわれるものだ。その中で「あらゆる人を救い摂る」と誓われた願は3つである。十八・十九・二十の三願のみである。その三願は、どんな関係にあるのか、親鸞会で知ることができます。

平成22年05月15日号:親鸞聖人の知恩・感恩・報恩
「親鸞は阿弥陀如来に救われた、親鸞は弥陀に助けられた」と親鸞聖人が『正信偈』に繰り返されているのは、多生にも値えぬ阿弥陀仏の救いに値えた大歓喜です。親鸞聖人ほど命の限り粉骨砕身、仏恩師恩の報謝に徹し抜かれた方はおられません。親鸞聖人のご苦労を偲び、親鸞聖人が命懸けで伝えて下された弥陀の本願を聞かせていただきましょう。親鸞会では、親鸞聖人が常に明らかにしていかれた阿弥陀仏の本願を、親鸞聖人や蓮如上人のお言葉を提示しながら、詳しく解説しています。

平成22年05月01日号:本道で邪義を破る
私たち親鸞学徒が破らなければならない邪義(間違った教え)は数多くあります。その代表的なものが浄土真宗に3つあります。親鸞会は、親鸞聖人のお言葉で教えを明らかにする親鸞学徒の本道を、ひたすら進むのみです。

平成22年04月15日号:無上の幸福こそ人生の目的
「平生業成」とは、人生の目的が平生に完成する、ということです。しかもその人生の目的は徐々に完成するのではなく、何兆分の一秒よりも速い「一念」で成就するのだと、『教行信証(きょうぎょうしんしょう)』に親鸞聖人は説かれています。一念の弥陀の救いについて、親鸞会で知ることができます。

平成22年04月01日号:“難中の難”と“易中の易”

平成22年03月15日号:なぜ自殺は愚かなのか

平成22年03月01日号:親鸞学徒の本道の要諦

平成22年02月15日号:二種深信でひらく『歎異抄』

平成22年02月01日号:どうすれば救われるか

平成22年01月15日号: 『歎異抄』の謎を解くキーワード

平成22年01月01日号:異端か、正統か 『歎異抄をひらく』発刊から1年10カ月

平成21年12月15日号:なぜ火中突破の聞法なのか

平成21年11月15日号:「ただ信心を要とす」の真義

平成21年11月01日号:自力とは何か

平成21年10月15日号:「雑行」が分からぬのはなぜか

平成21年10月01日号:『歎異抄』から流れ出る思想

平成21年09月15日号:更に珍しき法を弘めず

平成21年09月01日号:底なしの悪人を救う本願

平成21年08月15日号:聞法の決勝点

平成21年08月01日号:『歎異抄をひらく』の衝撃度

平成21年07月15日号:弥陀の十九の願意

平成21年07月01日号:どこに向かって泳ぐのか

平成21年06月15日号:崇拝できる人なのか

平成21年06月01日号:大宇宙の諸仏が絶讃する名号

平成21年05月15日号:仏教を聞く目的は、何か

平成21年05月01日号:諸行往生は本願にあらず

平成21年04月15日号:弥陀が勧められている

平成21年04月01日号:「心の向き」がポイント 喜捨と税金

平成21年03月15日号:カンダタは誰の心か

平成21年03月01日号:オアシスに潜む闇の声

平成21年02月15日号:教えと体験

平成21年02月01日号:実機と修善

平成21年01月15日号:「切り刻みても飽くかよ」

平成21年01月01日号:親鸞学徒の本道をゆく

親鸞会|『こんなことが知りたい』に学ぶ

浄土真宗 親鸞会の公式ホームページには、親鸞聖人の教えをより深く学ぶことのできるよう、高森顕徹先生の著書に掲載されているものや、親鸞会発行の『顕正新聞』、『顕真』の記事が多く掲載されています。

ここでは、親鸞会公式ホームページの仏教講座に掲載されたものを紹介したいと思います。

親鸞会|こんなことが知りたい1

『こんなことが知りたい』(高森顕徹先生著)より

  • 親鸞聖人と人生の目的 『こんなことが知りたい2』(2)
    私は時々、自分はなぜこんなに苦しみながら生きていかねばならぬのか。何の為に働いているのだろうかと考えます。人生の目的は何だと親鸞聖人は教えられているのでしょうか。
  • 親鸞聖人は、なぜ人間に生まれたことを有り難いと言われたのか 『こんなことが知りたい1』(8)
    人間に生まれたことを喜べと教えられますが、喜ぶどころか生んだ親をうらむことさえあります。こんなことではいけないと思いながらも喜ぶことができません。親鸞聖人は、なぜ人間に生まれたことを有り難いと仰ったのでしょうか。
  • 仏教は独尊的な教えではないのか 『こんなことが知りたい3』(7)
    お釈迦さまが誕生された時に「天上天下、唯我独尊」と言われたそうですが、仏教は、そんな独尊的な教えなのですか。
  • 親鸞聖人と絶対の幸福 『こんなことが知りたい2』(3)
    親鸞聖人は、人生の目的を絶対の幸福だと言われますが、絶対の幸福とはどんな幸福を言うのでしょうか。
  • 現代人には信心などいらないのではないか 『こんなことが知りたい1』(1)
    私は高校生ですが、なぜ信心など必要なのか分かりません。そんな古くさいことを親鸞聖人は教えられたのですか。必要な理由を教えてください。
  • 死は暗黒と消滅のみか 『こんなことが知りたい3』(2)
    仏教は後生の一大事と、その解決を教えるものであるといわれますが、近代合理主義の教育を受けた我々は、とても認めることはできません。死のもたらすものは暗黒と消滅のみと思っていますが間違いでしょうか。
  • 死が恐ろしいとは思えぬ 『こんなことが知りたい3』(1)
    仏教では肉体が亡びても残る生命があると教えられますが本当でしょうか。 僕は死ぬことがそんなに恐ろしいとは思えないのです。だから後生の一大事ということが分かりません。
  • 私の人生観は間違いか 『こんなことが知りたい4』(1)
    一度は死なねばならぬことは分かっていますが、毎日、死ぬ死ぬと思っていては楽しく生きられません。だから私は死をなるべく考えないように生きようと思っています。私の人生観についてご意見を聞かせてください。
  • 親鸞聖人は運命についてどう教えていられるのか 『こんなことが知りたい2』(1)
    人間の運命ほど不思議なものはないと思いますが、親鸞聖人は、私たちの運命は何によって定まると教えられているのでしょうか。
  • 親鸞聖人と三世因果の教え 『こんなことが知りたい1』(6)
    仏教は三世因果の教えと言われますが、どんなことでしょうか。親鸞聖人の強調された現在の救いと、どんな関係があるのか教えてください。
  • 仏教はアキラメ主義ではないのか 『こんなことが知りたい1』(42)
    私の両親はよく寺へ参詣しますが、私たちによくアキラメが大事だと言います。何もかもアキラメてゆくところには進歩も向上もありません。仏教がアキラメの宗教なら聞く気にはなれません。
  • 仏教の平等観と親鸞聖人 『こんなことが知りたい4』(3)
    敗戦後の日本は、自由平等を謳歌する世の中になりましたが、自由が放縦になり平等が悪平等になって社会の混乱に拍車をかけているように思われてなりません。親鸞聖人の平等観について聞かせてください。
  • なぜ仏教は人の嫌がる臨終や死のことを多く語るのか 『こんなことが知りたい2』(6)
    私は率直にいって仏教は好きになれません。我々は明るい生をこそ求めているのに仏教は暗い死が多く語られ陰湿だからです。なぜ仏教は人の嫌がる臨終や死を重視するのでしょうか。
  • 仏教の方便とは、どんなことか 『こんなことが知りたい4』(4)
    なんでも方便だという人がありますが、仏教で方便とはどんなことを言うのでしょうか。方便は必要なものでしょうか。
  • 仏性があるとはどんなことなのか 『こんなことが知りたい1』(54)
    仏教では山川草木悉有仏性と説かれているそうですが、私たちに本当に仏性などあるのでしょうか。自分の心を見れば見るほどあるようには思えません。仏性とはどんなものでしょうか。
  • 祖先のたたりで災難がおきるのか。祖先の供養はどうすればよいのか 『こんなことが知りたい1』(49)
    世間では何か不幸や災難がおきると、それは先祖のたたりだとか、先祖の供養をしないからだとか言う人がありますが、本当でしょうか。親鸞聖人はどう教えられているのでしょうか。
  • 親鸞聖人の教えと故人の供養 『こんなことが知りたい2』(27)
    死人に対する一番のご馳走は読経だと皆さんが言われますが、お寺さんにお経を読んでもらうことは、死んだ人のためになるのでしょうか。親鸞聖人の教えを聞かせてください。
  • 金や物のない人は布施行はできないのか 『こんなことが知りたい4』(6)
    仏教では金や物を施す布施の行為は、大変功徳があり仏縁になると言われていますが、金や物の持たない者は布施はできないのでしょうか。


その他の記事

親鸞会をこれから知る皆様へ

これから親鸞会を知る皆様が、浄土真宗親鸞会公式ホームページでわかる親鸞会の情報をご案内したいと思います。



1.親鸞会を知りたい

春の浄土真宗親鸞会館



2.お釈迦さまの教えを学びたい

お釈迦さまと娘



3.親鸞聖人の教えを学びたい

親鸞聖人の教えを学ぶ



4.親鸞会の法話や勉強会に参加してみたい

親鸞聖人の『正信偈』をあげる



5.親鸞会で親鸞聖人の教えを学ぶ皆さんの声

親鸞会 会員の喜びの声



他にもたくさんの内容が掲載されています。
ぜひ御覧下さい。